富士通男子バスケットボール部 RedWolves
関東実業団リーグ戦(vs 葵企業)の試合結果をアップしました
投稿者: redwolves 投稿日時: 2005年6月23日 21:52:52 (1072 ヒット)

対戦相手の葵企業は、昨年も同一ブロックで戦い、当社が辛くも僅差で勝利し、当社同様1部を目指す強豪チームです。
3-2ゾーンディフェンスをチームディフェンスとしたチームです。

SCORE
富士通 葵企業
121Q28
72Q17
213Q13
204Q18
60TOTAL76
BOX SCORE
No選手名1Q2Q3Q4QTOTAL
4松林 竜也  437
5龍 健太郎     
6吉田 大輔3 429
7櫻井 光雄    
8衣川 元善     
9高松屋 嘉宏     
10菊池 武志24 28
11椎木 耕哉  2 2
12武藤 文吾7 11523
13生山 啓介     
14古川 利裕     
15大内 祥光   22
16永田 豪   22
17西村 智明 3  3
18長谷川 徹     
19湯川 貴弘     
20齊藤 大     
21西内 崇   44
 TOTAL117212060


GAME REPORT

[1Q]
当社も、3-2ゾーン対策を講じ試合に望みましたが、オフェンスリズムが噛み合わず、思い様に得点を重なる事が出来きないまま、逆に相手にブレークとアウトサイドシュートを適宜決められ、あれよあれよという間に、1Q終了時点で12-28の一気に16点差。
[2Q]
ディフェンスは機能しているものの、オフェンスでの有効得点をあげる事が出来ず、ジリジリ状態のまま2Q終了時点で19-45の26点差。
[3Q]
後半出だし、当社はディフェンスを1-1-3マッチアップゾーンに変え反撃開始相手のオフェンスリズムと得点がやっと止まり、当社もブレークから連続ポイントで、40-58の18点差に詰め寄る。
[4Q]
4Qで18点差を挽回する事を諦めず、オールコートプレスを試みるが時既に遅し、結果 60-76の16点差で惨敗の結果となってしまいました。

残り3試合を全勝し、最後の望みをつなげられる様全力で頑張ります。

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