関東実業団選手権(vs クラヤ三星堂)試合結果

掲載日時 2006年6月26日 9:33:20 | トピック: H18 関東実業団リーグ戦

クラヤ三星堂は、昨年度2部3位の強豪チームです。当社も、新戦力として5名の新人を迎え、関実1部→アマチュア日本一を目標に日夜練習に励んできました。
スタメンは、No4.松林(往年の名ガード),No5.岩永の2ガード(研修先の神戸から急遽来日),No6.吉田(お母さんも新潟から応援に),No10.菊地(6/6に結婚したて),No16.上吹越でスタート。(No5.岩永とNo.16.上吹越は新人です。)
SCORE
富士通 クラヤ三星堂
151Q14
142Q21
173Q18
144Q17
60TOTAL70
BOX SCORE
No選手名1Q2Q3Q4QTOTAL
4松林 竜也2  24
5岩永 敏夫543 12
6吉田 大輔469827
7櫻井 光雄     
8衣川 元善     
9高松屋 嘉宏     
10菊池 武志22  4
11椎木 耕哉     
12武藤 文吾     
13生山 啓介     
14古川 利裕     
15大内 祥光     
16上吹越 更太  549
17高橋 聖武 2  2
18長谷川 徹     
19糸数 直     
20久米田 幸一     
21西内 崇2   2
 TOTAL1514171460


GAME REPORT

[1Q]
平均身長が低い当社は、出だしは3-2ゾーンで試合開始。ディフェンスはポイントの要所要所を抑える事が出来、まずまずの滑り出し。オフェンスリズムも悪く無く互いに得点の入れあい。1Qは、15-14で1点差ながら当社優位。
[2Q]
ディフェンスを変えずに望んだが、アウトサイドからのシュートが決まり出しジリジリと点差が離れ、29-35で6点差。
[3Q]
さ〜〜勝負の後半。ディフェンスをマンツーを変則で使い分け粘りの攻防。一時期は、1点差まで詰め寄るものの、当社のアウトサイドシュート確率が悪く、なかなか追いつく事が出来ないまま。46-53で7点差。点差が離れる感覚は無いのですが選手体力が。。。。
[4Q]
残り3分からプレスを仕掛け意地を見せるものの、あと一歩及ばず60-70の10点差で悔しい1敗を期してしまいました。





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